宿泊体験倶楽部


2009年2月末をもって、一時休止させていただきます。

近々、新たな企画をお知らせできると思います。どうぞ楽しみにしていてください。




ようこそ、、、宿泊体験・倶楽部“高岡の家”


この倶楽部は、新築/リフォーム時の参考になるよう、、、見学会言葉/パンフレットでは得られない、

H電化厨房仕様 オール電化仕様 シックハウス対策仕様 高気密高断熱仕様


イロイロなお試し体験を、、、宿泊という実体験で体感いただく事を第一の目的に、

ミヤワキホームのモデルハウス・・・“高岡の家”で始めた、

申込者が誰でも利用でき、無料の
宿泊体験を実現する、、、体感倶楽部です。


なぜ、、、このような無料サービスを始めたかと申しますと、

多くのユーザー様から、、、見学会や言葉やパンフレットでは解からないとのご指摘を受けた事からです。

そのご指摘に答えるべく、

私たちにはモデルハウスがあった事もあり、、、この無料サービスを始めました。


普通の人なら、、、一生に一度の一大事業/大仕事が、新築/大型リフォームと思いますが、

しかし、、、この新築/大型リフォームで、、、失敗/後悔する人が急増している事も現実です。

そこで、、、このような事にならない為にも、、、無料宿泊体験をお奨めいたしております。


高岡の家全景


百聞は一見にしかず

格言にもあるように、、、見て、触って、使って、体感・実感いただくの事が一番と考え、

高岡市内の泉町にある自社モデルハウスを、、、高岡を中心とした、

射水地区、氷見地区、小矢部/福岡地区、砺波地区、富山地区の各地区の皆様に、

家づくりの参考に使っていただければと考え、、、開放する事にいたしました。


夕方チェックインし、、、朝チェックアウトするホテルと同様のシステムで、

お風呂なども自由にお使いいただけ、、、消毒済み寝具も人数分ご用意してあります。

ホテルと少し違う点は、

夕食&翌朝の食事の材料を、、、お好みでご用意いただく事と

バスタオルなどの入浴の支度や、、、着替えなどの準備をお願いする点です。

これでホテルでも、、、コンドミニアムのご利用が可能になります。



それでは、、、どんなサプライズがあるか一足早くウェブ上で、

家族と憩う、、、リゾート気分をお楽しみください。

泉町交差点付近

ルート156沿いに、、、無料宿泊体験・倶楽部“高岡の家”はあります。

いずれの方向からお越しになる場合でも、、、文苑堂書店・清水支店さんの、

大きな看板と、、、看板横の泉町の信号が目印となります。

この信号を、、、真ん中の写真の矢印の方向に進んでいただくと、

濃い紫色の「高岡の家」と記した、、、“のぼり旗”が右手に見えてきます。

そこが今夜の、、、家族と憩う“高岡の家”となります。

(駐車場も十分にご用意してありますので、、、安心してお越しいただけます。)


≫目印の、、、のぼり旗≪


≪玄関先と、、、車庫≫




この濃い紫の「のぼり旗」が一番最初に目にとまります。

ココが今日、、、あなたとご家族が宿泊体験いただける施設となります。

大切なマイカーも、、、ゆったりスペースの車庫で、雨・露・雪とは無縁の世界に、、、。


≫遊べる、、、玄関先≪




≫憩える、、、縁台≪



先ず
最初に目に飛び込むのは、

ランダムに配置した天然石のアプローチ、

グリーンもあしらった、

そして、電車の枕木の古木を配置した玄関先となります。

時には、子供たちが飛び石で遊ぶ光景が、

おじいちゃん・おばあちゃんが、目を細める、

お孫さんの楽しく遊ぶ姿が嬉しい、

時には、、、大切なお客さまをお招きする、

 話題の一つにもと、、、楽しめる造りといたしました。


玄関の左手側には、

小さいながらも、昔懐かしい縁台を設けしました。

おじいちゃん・おばあちゃんの年代なら、

誰でもご存知で、

天気の良い日には近所の仲良しが雑談をしたり、

囲碁や将棋を楽しんだものです。


普段は忙しいお父さんが、、、子供たちをさそい、

伸びた爪を切りながら、

学校での勉強の様子や、、、今度のお休みの過ごし方を計画するのも楽しいかもしれませんね。


≫引き戸のある、、、玄関雑景≪





≫ゆったりスペースの、、、土間≪



これなら、大勢の来客があっても大丈夫

この玄関の仕上げ方法を「正土/まさど」と言います。

コンクリートを混ぜ合わせたものですが、、、風合いが砂のような感覚を楽しめる、

ソフトな感じを受ける、、、仕上げの造りなっています。

朝起きて、玄関先を子供たちが掃除をする姿、、、随分と、見かけなくなった光景ですね。




≫蓄熱暖房機のある、、、ダイニング≪



≫大型テレビのある、、、リビング≪



深夜電力を利用した暖房器具が、、、家族の冷えた体を暖めます。

・灯油・ガスの高騰で、家計にも大きな影響を与える時代になりましたが、

深夜電力を利用した暖房機器は、他のエネルギーを使った暖房機器より圧倒的にお得です。

初期導入コストは高めですが、、、燃料代を考えると元は早々に取れますのでご安心を


宿泊体験当日は勿論、、、テレビもご覧いただけます。

大型スクリーンの液晶テレビの、、、大迫力をご堪能ください。

近くに文苑堂さんのツタヤもありますので、、、レンタルビデオの鑑賞も楽しいかもしれませんね。



リビング・ダイニングの引き戸を開けると、

そこにはあなたの家族専用の、野外ステージが広がります。

お天気の良い日にはバーべキューパーティも楽しめます。


供たちが寝静まった頃には、、、大人のご夫婦の時間が、

満点の星空を眺めながら、、、ワインを片手に

新婚当時の思い出話を、、、語るも良し、

子供たちの未来を、、、語るも良し、

夢見るマイホームを、、、語るも良し、

ゆったりとした時間の中で、二人だけのプライベートを、

お楽しみ下さい。



≫憧れの、、、ウッドデッキ≪




≫縁側のある、、、和室≪


≫竹をあしらった、、、天井≪



北陸の風土に適した伝統の在来工法だけに、、、縁側つきの和室(6畳)も設けてあります。

本式の壁を取り入れ、、、竹張りの天井で、変化のある作りといたしました。

最近はフローリングが全体を占める、、、洋室が主流の傾向ですが、

冬にはコタツで暖をとり、、、身も心もホカホカ気分、

雪見障子の向こうに、、、降りしきる雪の姿を眺め、来る春を待つのも楽しみの一つでは、、、。


≫電子レンジ&オーブンと、、、電化厨房≪


≫対面式、、、電化キッチン≪




≫電熱調理器、、、ラジエント≪



電化厨房が、、、時代の主流を占める勢いで、

新築/改築住宅に普及しつつありますが、

その多くは電磁調理器が主流かと思われます。

私たちも、、、お奨めいたしておりますが、

電磁波が、、、体に悪いとのご指摘のお客さまには、

ラジエント/電熱調理器をお奨めいたしております。

電磁波を抑えるのは元より

火力の強さも、、、大きな特徴のの一つです。

●野菜炒め ●中華料理などで、その火力を、

お試しいただければ、、、正に「百聞は一見に如かず」を体感いただけるかと思います。

なお、、、宿泊当日は、●お米 ●パスタは、こちらでご用意いたしております。

あなた様には、、、夕食と朝食のご準備をお願いいたします。

●和食 ●洋食 ●中華、、、お好みのものを創り、楽しくお召し上がりください。

お父さんと子供たちで、、、“日頃のお母さんに感謝し”、サプライズメニューも楽しいかもしれませんね



もっとも乱雑になる事が予想される、、、食器類や、

ついつい少し使っては増える、、、調味料、、、?

そんな悩みはコレで解消、、、対面式キッチンの前後左手に、

シンク下にも、、、たくさんの収納スペースを設けました。

注)宿泊当日には、

一般的な調味料は、こちらでご用意しておりますが、

香辛料や特殊な調味料、お好みのお味噌などは、

ご家族のお好みに合わせ、

ご準備いたいただきたく、、、お願い申し上げます。
≫食器&調味料の、、、収納スペース≪




≫キッチンから、、、寝室の眺め≪



料理を作る

お母さんからは、、、家族の様子が、

リビング中央部の大きな吹き抜けを通して、

すべてキャッチ、、、二階で遊ぶ子供たちも、

のんびり気分で、読書中のお父さんも、

美味しそうな料理の匂いに誘われて、

ダイニングに集まってくると、、、。

想像すれば、、、ニッコリ笑える、

そんな楽しい創りにもなっています。


≫ゆったりスペースの、、、お風呂≪





≫白を基調の、、、洗面&トイレ≪



宿泊当日は、、、ゆったりスペースのお風呂をお楽しみください。

いつもは最後のお母さんも、、、今日は一番風呂

お母さんのお風呂の間に、、、お父さんと子供たちで夕食の準備も良しかと、

子供たちのお風呂の番には、、、久しぶりにお父さんと入るのも楽しいかもです。

お風呂の中では、、、普段いそがしいお父さんと語るのも良しかと、、、。

脱衣室もゆったりと、、、下部にはプライバシーにも配慮し、湿気交換の小窓も配置しました。

朝、、、混雑する洗面&トイレ(二階にもトイレ)も、ご覧の通りの白で統一した造りです。


注)一般的な・シャンプー・リンス・ボディソープ等は準備してありますが、、、宿泊当日は、

●着替え等 ●バスタオル ●お好みのシャンプー等 ●整髪グッズは、ご持参ください。



いよいよ“プライベート”な、、、二階フロアーへ

杉の天然木の自然な香りのする、階段を進めば、

前面節目の印刷ではでない、、、ランダムな美しさが一階同様〜広がりを見せます。

右下写真にもあるように白壁は天然の珪藻土を使い、

天井の仕上げには、、、日本伝統の和紙を使用いたしております。

一階部分も同様の造りとなっております。

人間の健康を害する、、、ホルムアルデヒドには十分に配慮した造りといたしました。

ビニールクロスを見かけないのは、、、化学糊の人体への影響を抑えるためです。

健康にも配慮した家創りこそが、、、今の時代の家造りと考えております!!!


≫天然杉の階段を上ると、、、二階フロアー≪


≫廊下部分も、、、ゆったりスペース≪



≫子供たちが喜びそうな、、、フリースペース≪


≫二階にも、、、うれしいトイレが≪



階段を進みきると、、、右手に遊び感覚のある、屋根の傾斜を見せた、

子供たちが、大人でも、、、自分の部屋にしたくなるような小部屋があります。

とりわけ男には“嬉しい”、秘密基地といった感じでしょうか、、、。

二階トイレはもはや必需品ですね、、、“高岡の家”では標準仕様といたしております。。


≫二階の、、、二部屋の一つ≪


≫二階の二部屋をつなぐ、、、架け橋≪



階段を進んで、、、左手には差し詰め子供たちのアジトにふさわしいお部屋が、

●コンセント ●照明の配置も、、、二部屋に仕切れる仕様の創りです。

そして、、、中央の吹き抜けの窓側には、

ふたつの部屋を結ぶ、、、親子の絆なを結ぶ架け橋が、、、。

子供たちが幼い頃には、、、この架け橋が活躍し、イロイロな思い出を創ってくれる予感もいたします。


≫二階から、、、テレビが見えます


≫二階から、、、キッチンも見えます



おっ〜と、、、二階からリビングを眺めると“ホームシアター”が見えます。

そして反対側のフロアーに回れば、、、大好きなお母さんの、美味しい夕食の準備も丸見え、、、。

子供たちにしてみれば、、、美味しそうな匂いがするので、大騒ぎという事も、、、。

去年だったか、、、話題になった本がありました。

タイトルは確か、、、“頭の良い子が育つ家”だったような、

親から見れば、子供たちの行動がよ〜く見え、、、子供たちから見れば、親がよ〜く見える、

なんとなく見守られている安心感がある、、、心の支えになるような、

時には優しく抱きとめられ、、、時には愛のムチも、、、。

親の思いがまっすぐに伝わる、、、そんな家創りが“頭の良い子が育つ家”かもしれませんね!!!


≫ご夫婦の為の、、、主寝室≪


≫ブラインドで、、、プライベート空間≪



≫寝室横の、、、便利なクローゼット≪



そして“高岡の家”の、、、一番奥に進むと、

ご夫婦のプライベートにふさわしいフロアーが、、、。

そのフロアーの引き戸を開けると、

ウォーキングクローゼットが、、、スッキリ感を実現します。

子供たちの級友が、、、遊びに来るような日には、

ガラス戸とブライインドを閉めれば、

“ただいま工事中〜につき危険”の、

手作り看板を掛けたりして、(洒落が効きすぎかも?)

その家庭が持つルールも、、、級友に伝わり、

自然な遊び感覚で、、、幼な心にも、

人間社会の、生きる事へのルールも身につくのでは、、、。

≫このハシゴは、、、何の為?≪


≫屋根裏、、、収納スペース≪



寝室の写真にもありますように、

室内には、、、“ハシゴ”がご用意してあります。

横の写真が“ハシゴ”を拡大したものです。

何の為かというと、、、右横の写真のこのスペースに進む為のものです。

屋根裏の傾斜までも利用した、、、この空間をご利用いただくための“ハシゴ”です。

子供たちの節句を祝う、、、お雛さまや五月人形・鯉のぼりなどの成長を喜ぶ品々や、

普段は使わないは道具類の保管庫としてご利用いただけます。

時には、お母さんの逆鱗に触れた、、、ドジを踏んだお父さんの“逃げ場”に使う手もあります、、、(笑笑笑)

使い道はイロイロですが、、、子供たちの“かくれんぼ”のご使用には厳重にご注意ください!!!


≫二階にも、、、ベランダが≪



各フロアーについて言えることですが、

自然光をふんだんに取り入れた造りを意識しました。

基本的には、、、複層ガラスサッシを中心に、

結露が気になるところには、

樹脂で表面処理したアルミサッシを使用いたしております。

今から実感に適した一つの、、、寒い季節になりますが、

朝晩の寒暖が、、、マスマス厳しくなる折、

ホントの高断熱・高気密が体感できる季節でもあります。


宿泊体験をいただく、、、ホントの意味合いは、

夏・・・涼しく、冬・・・暖かいが大きなテーマでもあります。


そしてその結果、、、自然にも優しい!!!

こんな思いで、、、“ミヤワキホームの家創り”は、おこなっております。

≫二階からは、、、家族が一望≪


≫二階部分の、、、採光も十分に≪




≫質問カードが点在、、、その訳は?≪




各フロアーのいたるところで、、、目に付く小さな質問カード?

子供たちから質問を受けたら、、、お父さんが答えてあげてください。

お父さんの見識の高さ/威厳を、、、子供たちに知らせる絶好のチャンスでもあります。

(お父さんの見た思い/感覚で、十分ですので、、、。)


≫屋根にたくさんの穴が、、、な〜ぜ?≪




この“穴”こそが、、、ミヤワキホームの高気密高断熱の秘密の一つです。

新興住宅地でも既存の住宅地でも、、、屋根にこんな換気口があるのは“高岡の家”だけかも?

雨風の強い日には、、、家中水浸しになるのではとの心配も予想されますが、

大丈夫、、、!!!

その構造や有効性は実証済みで、、、現在お住まいのお客さまからは“太鼓判”をいただいております。

ご心配の向きには、、、十分に納得できるまでご質問ください。

簡便に、、、構造や仕組みをご説明いたします。(施工実績も含め、お伝えいたします。)


≫コレがエコキュートの、、、室外機≪



空気の寒暖の差を利用して、お湯に代えるシステムを、

“エコキュート”といいます。

新築家庭では現在、、、この給湯システムが体制を占め、

左手の写真にもあるように、

自然破壊を守るんだと、、、ドーンと構えております。

何といっても圧倒的な、、、エネルギー代の安さを、

実現します!!!

設備費用は、50万円以上しますが、

問題なのは、、、ランニングコストなんです。

目先の利益を追求しすぎると、、、大きな損をする時代でもあります。

新築/大型リフォームを計画中のあなた様には、、、オール電化は不可欠の時代になったようですね。

追伸・・・電気屋業界のまわしものではありませんので、念のため、、、。



“高岡の家”の後部の雑景を最後に、

この物語を締めくくります。

ウェブ全体の中で不適切な表現もあったかも知れませんが、

ご容赦の程お願い申し上げます。

必要なモノ、不必要なモノの選択が、

私たちの“高岡の家”で掴んでいただければ、幸いです。


長〜いウェブサイトに、、、最後までお付き合いをいただき、

心よりお礼を申し上げます。

“ミヤワキホーム” 代表取締役 宮脇悦夫

≫後ろからの、、、雑景≪





ご準備いただくモノ

≫宿泊予定日 チェックイン/夕方17:00〜 チェックアウト/翌朝10:00≪

≫ご持参いただくモノ≪

■夕食・朝食のメニュー材料(お好みの食材で、夕食/朝食をお楽しみください。)

■特殊な調味料 ■ご家族全員の着替え ■バスタオル ■歯磨きセット ■整髪用品

≫ご用意してあるモノ≪

■消毒済み寝具一式(事前に宿泊人数をお知らせ下さい。) ■お米 ■パスタ

ご応募多数の場合でも、、、お申込者全員に無料宿泊体験を体感いただきますが、受付順といたします。

その場合には宿泊予定日を、、、お電話等で調整後、現地の地図+詳細資料を郵送いたします。


“ミヤワキホーム” 株式会社ミヤワキ建設 

〒933-0826 富山県高岡市佐野1400番地の1 TEL 0766-26-2581 FAX 0766-26-2583




バーチャル〜リアル、、、進化した在来工法の“和風モダン”をご堪能あれ

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